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月別: 2017年5月

女房扇 黒鳶七宝文
SB-014
「七宝」は、大黒天の袋の中身、もともとの仏教経典で表される、金・銀・瑠璃・玻璃(はり)・珊瑚・瑪瑙(めのう)・蝦蛄(シャコ)という七つの宝物を指しています。また、七宝は途切れぬ輪の連続から「輪違い文」とも呼ばれます。この […]

女房扇 京千鳥格子
SB-012
格子状の正方形を配した模様である市松文様の意匠の始まりは不明で、古代より世界中で存在し、また日本では家紋や正倉院の名物裂などで多く見られます。森羅万象を司る相対する陰陽を表し、永続、途切れぬ縁を示します。また千鳥は御縁の […]

女房扇 彩り千鳥千鳥格子
SB-003
山を越え、川を越え、中には国を超え、海を渡来してやって来る千鳥。千鳥は御縁の波を乗り越えて、百の歩みを目指し飛び立ち、懸命に積み重ね、いつの間にか振り返ると千に成っている鳥、「千取り」。そうした処から、円満、達成を成す鳥 […]

女房扇 彩り七宝 おとし色
SB-001
「七宝」は、大黒天の袋の中身、もともとの仏教経典で表される、金・銀・瑠璃・玻璃(はり)・珊瑚・瑪瑙(めのう)・蝦蛄(シャコ)という七つの宝物を指しています。また、七宝は途切れぬ輪の連続から「輪違い文」とも呼ばれます。この […]

傾奇扇 彩り唐草
SA-012
唐草文の歴史は長く、古代ギリシア神殿などに見られる文様が原型で、メソポタミア、エジプト文明より欧州、中国など各地に拡がり、シルクロードより日本で国風化されて様々な柄が生まれました。また、唐草はすぐに成長する処から、途切れ […]

傾奇扇 泥棒唐草
SA-011
唐草文の歴史は長く、古代ギリシア神殿などに見られる文様が原型で、メソポタミア、エジプト文明より欧州、中国など各地に拡がり、シルクロードより日本で国風化されて様々な柄が生まれました。また、唐草はすぐに成長する処から、途切れ […]

傾奇扇 彩り市松 蒼文
SA-005
江戸期に歌舞伎役者、初代佐野川市松が舞台上で正方形を交互に配した袴を履き、 着物の柄として流行したことから「市松」と呼ばれるようになりました。 意匠の始まりは不明で、古代より世界中で存在し、最も古い柄のひとつとして知られ […]

傾奇扇 麻の葉 天色文
SA-004
麻の葉文様は、六角形を基礎にした幾何学文で、古くは平安時代の仏像や伽藍の切金細工のなかにみられ、また着物や長襦袢のほか絣織物にもあります。麻の葉は丈夫ですくすくとまっすぐに伸びることから、子供に麻素材で作られた前掛けや、 […]

傾奇扇 麻の葉 亜麻色文
SA-003
麻の葉文様は、六角形を基礎にした幾何学文で、古くは平安時代の仏像や伽藍の切金細工のなかにみられ、また着物や長襦袢のほか絣織物にもあります。麻の葉は丈夫ですくすくとまっすぐに伸びることから、子供に麻素材で作られた前掛けや、 […]

傾奇扇 黒鳶水玉文
SA-002
水玉文は途切れぬ小さい吉の連続。人間から見れば小さい粒ですが、天から見れば、鯛、梅、桜、蝶々、ハート、鈴など、無限の吉兆紋柄を抽象化させた丸い粒の集合体です。気泡の様に小さい吉が次々生まれ、段々と一つの大きい球体と成り、 […]

傾奇扇 彩り七宝 おとし色
SA-001
「七宝」は、大黒天の袋の中身、もともとの仏教経典で表される、金・銀・瑠璃・玻璃(はり)・珊瑚・瑪瑙(めのう)・蝦蛄(シャコ)という七つの宝物を指しています。また、七宝は途切れぬ輪の連続から「輪違い文」とも呼ばれます。この […]

柴田部長が出勤します!
柴田部長が出勤することが決定いたしました! 以下の日程で出勤予定です。 5月26日(金)15:00〜17:00 5月27日(土)12:00〜15:00 部長の出勤日に合わせて御朱印帳を先行販売します! 各色100冊ずつで […]